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オンラインカタログ > 帯 > 袋帯 > となみ帯 人間国宝 大場松魚の世界 袋帯(fo-188)

<24>袋帯

となみ帯 人間国宝 大場松魚の世界 袋帯(fo-188)

となみ織物の歴史は嘉永3年(1850年)まで遡り、京都御所の御用を承っていました。

日本の伝統産業を担うものとしての責任と誇りとともに、時代の新しい美しさを追求した「モノづくり」を心がけ、今では西陣の数少ない帯メーカーのひとつです。

蒔絵の重要無形文化財保持者(人間国宝) 大場松魚の作品をとなみ帯がみごとに表現した逸品です。